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カテゴリ:ケニア・タンザニア旅行記( 12 )
ケニア・タンザニア旅行記 帰国編
長いようで短かった旅を振り返ってみる。

日本に戻ってきてまだそんなに時間がたっていないのに、アフリカでの事は大分前の事のように思える。

旅行に行く前に友人に「キリマンジェロ登山をしに行く」と、言ったら「登山なんて疲れるだけだし、辛いし、絶対行きたくない!」と言われました。
その時は「何言ってんだろ、行ってみたらきっと楽しいよー」なんて言ったけど・・・

「また行きたいか?」

と聞かれれば、答えは「NO」です。
はっきり言って、ここ数年で一番疲れたし、もう一回行ったとしても今回のような感動は絶対にないだろうし、もう行きたくありません。

でも、2人そろって登頂出来た事、単純に辛い道のりを乗り越えて頂上まで行けた事が嬉しかったです。
登頂した時の事を思い出すと、本当に感謝の気持ちでいっぱいだし、いまだに泣けます。
人生でこんな経験はなかなか出来るもんじゃないし、俺には一度で十分です。

この旅自体が俺の人生のハイライトでした。


アフリカの大地で、新しい年に最初に日が昇るのをみました。
自然に両手を合わせて願い事をしている自分がいて、今年は良い事がある、そんな気がしました。

この旅中に色々な事を考えてきたけど、余計なものを取り除いてしまえば、俺の求めているものはシンプルなものだったんだなーと再認識できました。

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2010年
今年はどんな事が待っているんでしょうか?




改めまして、あけましておめでとうございます。
by concent_y | 2010-01-03 00:00 | ケニア・タンザニア旅行記
ケニア・タンザニア旅行記 番外編
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Galitosの激うまチキン


ケニアのナイロビで食った、Galitosって店のチキンが激美味かった。
調べたけど日本には無いらしく、いつか俺がこの店を日本に持ち込んでやると、密かに思ってます。笑
by concent_y | 2010-01-02 00:00 | ケニア・タンザニア旅行記
ケニア・タンザニア旅行記 バルーンサファリ・NewYear編 マサイマラ国立保護区
マサイ・マラで人生ではじめて気球に乗りました。
もともと高い所が得意じゃなかったから、乗る機会がなかったんだけど、乗ってみたら意外と平気でした。俺らが乗った日は天候も良く、朝日が綺麗に見えました。

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気球 炎が熱い


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朝日 美しい


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ゾウが歩いてます


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アフリカの大地


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珍しい現象らしい


改めて、自然がそのまま残っているアフリカの美しさを肌で感じた。
朝靄がかかって幻想的なその風景に、ただ「キレイ・・・」という以外言葉が見つかりませんでした。

アフリカの大地は、どこまでも広く、そして美しい。


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カウントダウンパーティー


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ハッピーニューイヤーの帽子が可愛い


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2010年の初日の出



こんな所で一年の終わりを迎えられた事、そして新しい年の始まりを迎えられた事、
本当に幸せです。
by concent_y | 2010-01-01 00:00 | ケニア・タンザニア旅行記
ケニア・タンザニア旅行記 サファリ編 マサイマラ国立保護区
ケニアのナイロビから軽飛行機で約1時間、マサイマラ国立保護区へ移動。
飛行機の上から見える大自然に感動するも、ずっと見てたら酔いました。汗

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軽飛行機 ちょと怖い・・・


ホテルの部屋から眺める景色が最高でした、登山の後のご褒美みたいな感じで幸せでした。
エコとか、ロハスとかのイメージなんですね。
ココの風とか気候が気持ち良くて、窓を開けて昼寝してる時が最高でした。
やっとキリマンジャロの疲れがとれた気がします。

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部屋のベランダから 眺めは良好


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部屋のベッドから、全面窓!!


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ハリーポッターみたい


サファリでは、ナクル湖では会えなかった動物に会えました。
ゾウ、キリン、ライオン、チーター、カバ、ワニ・・・などなど、本当に普通にいるんだーってくらいに沢山動物がいました。

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バッファロー


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しまうま


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ヌー


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じゃれてるゾウ


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こんな感じで普通にキリンが・・・


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こんなトコにライオンが


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ガゼルの群れ


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ライオンはずっと寝てます


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キリン アップ


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ハイエナ


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チーター


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なんか食ってます 怖えー


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ワニ


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雄ライオン 爆睡中


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カバの大あくび




■マサイマラ国立保護区
ケニア南西部、タンザニアとの国境沿いに位置する総面積1,812平方キロメートルの国立保護区。
国が直接管理する国立公園ではなく、地方自治体が管理する「国立保護区」である。
国境を挟んで南に広がるセレンゲティ国立公園 (タンザニア共和国) の北部地域として同一エコ・システム(生態系)を形成しており、両地域を季節ごとに巡るヌー (ウシカモシカ) とシマウマの季節移動「グレート・マイグレーション」はつとに有名。
名称はマサイ族とマラ川(en:Mara river)に由来する。
肉食獣・草食獣ともに、生息する種類数・個体数の豊富さでケニア随一と言える野生王国であり、観光に外貨収入の多くを頼るケニア共和国にとり貴重な自然資源となっている。
しかし近年、周辺部の人口増加に伴う農耕地・家畜放牧地の需要の高まりが著しく、一次産業に依存する周辺住民と野生生物の共存という、難しい問題に直面している。
by concent_y | 2009-12-30 00:00 | ケニア・タンザニア旅行記
ケニア・タンザニア旅行記 サファリ編 ナクル湖国立公園
はじめサファリなんてどうでも良いと思ってたけど、普通に珍しい動物たちが歩いてる姿をみたら自然にテンションが上がりました。
テレビでしか見たことないような光景でした。

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サイ 感動!


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ハイエナ 意外にカワイイ


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バッファロー


動物も良かったけど、景色が良かった。
登山中にも思ったことなんだけど、高い建物がないせいか、空も陸もが本当に広い!!
特に空の広さには本当に感動しました。

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ナクル湖はフラミンゴが有名な所で、確かにフラミンゴはたくさんいたんですが、今の時期は少ないのか、湖を埋めつくすほどの数ではなかったです。
それでもピンクのじゅうたんはやっぱり綺麗でした。

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ピンクのじゅうたん(?)


■ナクル湖国立公園概要
ナクル湖国立公園は、1961年にナクル及びナクル湖周辺の地域に設立された。
ここは、数千から多いときで数百万のフラミンゴが巣作りをすることで知られている。
湖の浅い部分はフラミンゴが多く水面が見えないところも多い。
水や食べ物の状況によってフラミンゴの数は変わるが、最も条件がよいとされる場所は「ヒヒの谷(Baboon Cliff)」と呼ばれている。
ロスチャイルドによって、キリンやクロサイの保護のために湖の周りに188kmにわたる柵が張られている。
公園内には25頭以上というケニア国内でも最大規模のサイの群れがいるため、生き残っている別の個体を見つける可能性もある。
また、1977年以降にケニア西部から移送された大量のキリンもいる。
ウォーターバックも生息しており、ケニア国内にいる2種は共に公園内でよく見ることができる。
ライオンやヒョウなどの肉食動物も多く存在する。
深い森の中では、木にぶら下がっていたり道を渡ったりする大型のアフリカニシキヘビを見ることもできる。
by concent_y | 2009-12-29 00:00 | ケニア・タンザニア旅行記
ケニア・タンザニア旅行記 キリマンジャロ登山6日目
■ホロンボ・ハット(約3,700m) →マラング・ゲート(約1,850m)

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俺らのチーム


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山小屋内部


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山小屋外部


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下山中


登頂し終わった後はひたすら下山。
行きはポレポレのスローペース、帰りはトレイルランなんじゃないかって思うくらいのハイペース。
登頂の後の疲れもあって、下山は辛かった・・・。

あっという間に下山してしまったものの、
気づいたら足は筋肉痛だし、疲労感でいっぱい、ホテルにいた足を引きずりながら歩いてた人の気持ちがやっと分かるのでした。

日本で何度も思い描いてた通りに、本当に登頂できたんだなーとしみじみ・・・。
「ありがとうキリマンジャロ!」

なんか登頂し終えて、目的を見失ったような感じでボケーっとしてました。

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無事に下山!

by concent_y | 2009-12-27 00:00 | ケニア・タンザニア旅行記
ケニア・タンザニア旅行記 キリマンジャロ登山5日目
頂上アタック日。
睡眠を取らなかったおかげで高山病の症状はありませんでした。
緊張のせいで眠気は無く、俺らは一番に出発、天候は生憎の雪。

登山5日目の行程
■キボ・ハット(約4,700m)深夜発→ギルマンズ・ポイント(5,681m)→ウフルー・ピーク(5,895m)→ホロンボ・ハット(約3,700m)

ヘッドライトの灯りを頼りに、いつものようにかなりのスローペースで登る。
こんな暗闇なのによく道がわかるよなーと、初めてガイドを尊敬しました。笑

地面は雪で白いし、灯りが届く範囲は同じような景色だし、寒いし、気を抜くととてつもなく眠いし・・・。
いつ辿りつけるのか不安なままいつもより急な山道を、登り続け・・・登り続け・・・登り続け・・・。

いくら登っても登ってもまったく着く気配はなく、足は痛くなり、そろそろ限界だなーと感じたが、もう登頂する事以外頭にはなかった。
空を見上げてみると、雪は弱くなり、星が少しだけ見えた、前の方でガイドが何か言っているのが聞こえた・・・。



4:30AM ギルマンズ・ポイント (5,681m)





自然に涙が流れた。



今まで苦労や、やっと辿り着いたんだという達成感、良かったーという安心感が涙の理由かもしれません。
話をするのをやめると、山上はこんなにも静かなんだなーと思った。


俺らの目指す本当の頂上はまだ先、ここから1.2時間かけてウフルピークを目指します。
もう体力も限界で、足が動かず、ちょっと登っては休みの繰り返し、頂上が見えているのになかなか辿りつけなかった・・・。

夜も明けて朝日が顔出した頃

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アフリカ大陸最高峰 キリマンジャロ・ウフルピーク (5,895m)



ありがとう・・・。


登頂してはじめに出た言葉でした。
本当に、本当に色々な事に感謝の気持ちでいっぱいでした。


いつの間にか雪もやみ、朝日が差し込み、雲と雲の間にいるたっている変な感覚、冷たく澄んだ空気が心地よかった。
ここに辿り着いた者だけにしか感じられないモノが確かにありました。


写真を撮ったその時は、全然良い写真じゃないじゃん!とか思ってたけど、後で見返したら・・・。
本当にすごい所まできたんだなーと後々思いました。

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登頂で燃え尽きて、下山の時は高山病でした。
それ以外の事はあまり覚えていません・・・。


ウフルー・ピーク(5,895m)→ホロンボ・ハット(約3,700m)

歩き続けること約16時間、
人生でこんなに歩き疲れた日はない。

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本当にありがとう
by concent_y | 2009-12-26 00:00 | ケニア・タンザニア旅行記
ケニア・タンザニア旅行記 キリマンジャロ登山4日目
順応日のおかげか体力も回復し、今日が山場だと気合を入れて、日本から持参した味噌汁や米を食った。

登山4日目の行程
■ホロンボ・ハット(約3,700m) →キボ・ハット(約4,700m) 深夜から頂上アタック

昨日までの景色とはまったく変わり、キボ・ハットに近づくにつれ植物はなくなり砂、石ばかりの赤茶色い道をただひたすら歩き続けました。
たまに動悸がしては心臓に手を当て呼吸を整え、頭痛がしては「これは高山病じゃない!」と自分に言い聞かせ登った。
そう考えると頭痛も不思議と消え「やっぱ高山病じゃなかったんだー。」とブツブツ・・・。
4日間の山小屋飯にも飽きて、「しゃぶしゃぶ、とんかつ、白飯、うどん、肉うどん、鍋焼きうどん、サンマの塩焼き・・・」日本に帰ったら食いたいものをブツブツ言いながら登りました。

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ラストウォーターポイント


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どんどん植物もなくなって


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なんも無い景色


キボ・ハットまで歩けど歩けどたどり着けず、平凡な道だったけど、高度のせいか体の動きも鈍くさすがに疲れました。
キボ・ハットに着いた時にはもう結構遅くて、また最後の方でした。
山小屋の中の登山者たちはちょっとピリピリしてる感じで、緊張感がちょっと苦しかったです。

同じ部屋の他のグループが寝る中、俺らは高山病を恐れて寝ないで登るという選択肢をとるのでした。


by concent_y | 2009-12-25 00:00 | ケニア・タンザニア旅行記
ケニア・タンザニア旅行記 キリマンジャロ登山3日目
高山病にならないよう対策を考えた結果、高度順応日を1日取ることに。

ということで、登山3日目は高度順応日です。
順応日といっても、何もしないわけではなく高度になれるために少し高度を上げてまた同じ場所に戻るという行程でした。

■ホロンボ・ハット(約3,700m)→ゼブラロック(約4,100m)→ホロンボ・ハット(約3,700m)

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ゼブラロック


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ヘリポート


俺は日本でこの高度順応日にどれほどの意味があるのだろう?と疑問でした。
そのまま登ってしまった方が実は楽なんじゃないかとか、その前に高山病になってたら意味ないんじゃないとか・・・。

実際、順応日を入れなくても登れたかもしれないけど、入れて正解でした、高度とかの問題もそうだけど体力的にも。

いよいよ明日が山場だ

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ホロンボ・ハット 3,720m




by concent_y | 2009-12-24 00:00 | ケニア・タンザニア旅行記
ケニア・タンザニア旅行記 キリマンジャロ登山2日目
どうしてもキリマンジャロ山に昇る朝日が見たくて、ちょっと早めに起きて朝日を見に行った。
っていっても、早く寝たから自然に目が覚めたんだけど・・・。

6時前に外に出て明るかったから、すぐ日が昇るかと思ったら30分くらいかかりました、あんまり綺麗に見える場所がなかったのが残念です。

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朝日 めっちゃ綺麗


登山2日目の行程は、
■マンダラ・ハット(約2,700m)→ホロンボ・ハット(約3,700m)
毎日大体1,000m位の距離を登ります。

”今日は”ガイドと一緒に登って行きます。
散々高山病が心配とガイドに言ったせいか、単に歩くのが遅いのか、他が歩くのが早いのか、俺らはどんどん抜かされて結局毎日のように最後の方だった気がします。
それでも、見たこともない植物や大自然の中を歩くのはやっぱり嫌いじゃないなと思うのでした。

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綺麗な景色でした


最後の方でガイドが「先に行け」と、
またガイドが不在のままホロンボ・ハットに到着です。
このガイド本当に大丈夫なんだろうか・・・。


夕食に向かうと、丁度日が沈む所でした。
今までキリマンジャロの景色に大した感動は無かったけど、夕日が山小屋や人々を照らし出し、リアルな影絵のようで感動しました。

俺やっぱりまだまだ夕日が好きみたいで、それになんとなくそれが好きな理由が分かってきた気がします。

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晴れてたおかげで、夜は天然のプラネタリウムでした。
夕日も好きだけど、やっぱ星も良いよなーとしみじみ思いました。
しばらく見てると流れ星を発見!もちろん俺らが無事に登山を終えられる事を願いました。
by concent_y | 2009-12-23 00:00 | ケニア・タンザニア旅行記


 
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